ドイツでは年間100人がオナニー死している!

ドイツ年間100名オナ死

以前、エクストリームオナニーで死亡した

映画キル・ビル(Kill Bill)の悪役 デビッド・キャラダイン氏のオナニー事故死記事

を書いて大変反響がありましたが、もっぱらドイツでは”良くある出来事”のようで、なんと年間で100人もの方がオナニー中に事故死している!と言う事実。

調査結果を記事にしたのは海外ニュースサイト「ザ・ローカル」。

https://www.thelocal.de/

 

年間100名ものドイツ人の命を奪う危険オナニーの詳細を確認して、今後もエンジョイオナニーライフ出来るよう心がけて下さい。

 

ほとんどが窒息死

キャラダイン氏と同様、酸欠状態でのオナニーで最高の快楽を得ようと試みた結果の不幸。


ほとんどが男性

女性は用心深く、危険を犯してまで快楽を得ようとする人が少ない。それに比べ、男性は探究心・冒険心が強いために、ついつい危険なエクストリームオナニーに走る傾向がある。


死亡時の特徴

性器が露出している。異様な格好をしている。ぬきネタはあるが遺書がない。致命的な外傷がない。などの特徴から他殺でも自殺でもなく、その最中に事故死したものと一目でわかる。しかし、第一発見者が家族の場合はその恥ずかしい状況を隠蔽してしまうケースが多いようだが、死亡案件なだけに結局は警察の追及によって後でバレる事になる為、オナニー中の事故は隠し通すことが難しい模様。


オナニー手法

ただビニール袋を頭にかぶってオナニーするシンプル手法、キャラダイン氏のように手足を拘束し、さらに首が絞まるようにした緊縛窒息オナニー、全身をダイバースーツにストッキング、さらにスライスチーズなどを利用したテクニカルなものまで。また、窒息死以外での報告例では、クリスマスツリーの電飾を乳首に巻きつける「感電オナニー」の最中による死亡事故も報告されている。

 

まさにオナニーへの飽くなき探求。

さすが職人の聖地であるドイツ、オナニーへのこだわりも、ただならぬ物を感じざるを得ません。

でも窒息オナニーは死と隣り合わせ。事故ったら超恥ずかしいので絶対マネをしないように!

About onaken
オナニー研究に日夜励む人々を応援し続ける自慰行為の技術研究者&哲学者(自称)。明日の新たなオナニー手法を夢見て生きてます。

コメントを残す

あなたのメールアドレスは公開されません