オナニーすると前立腺ガンになりづらいって海外Wikipediaに書いてある

オナケン、なんとなくボ~~っと海外のウィキペディア見てました。

見ていたのは『射精』のページです。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ejaculation

すると驚くことが書いてあったのでニュースとしてお知らせします。

なんと、オナニーをしている人生としてない人生では前立腺ガンになる確率が全然違うと書いてあるではないですか!!

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画像出典:がん情報サイト

 

正確には『射精』をすることなのですが、ウィキペディアにはこう書いてあります。

the protective effect of ejaculation is greatest when men in their twenties ejaculated on average seven or more times a week.
[注釈]—Cancer Council Victoria

翻訳:
20代の男性は週に7回射精すると前立腺ガンに対するプロテクト効果が絶大です。

[注釈]ビクトリアがん評議会
「前立腺がんリスクと性行為に関する新知見」
2003年7月17日発表

 

週に7回、つまり毎日セックスをし続けるのは条件がかなり厳しいです色々と。ですから、ひと思いに『オナニー』が正解と言う事にします。

続いてこう書いてあります。

This group were one-third less likely to develop aggressive prostate cancer when compared with men who ejaculated less than three times a week at this age.

翻訳:オナニーを週3回未満しかしない人と比べて3分の1しかガンにならなかったです。

 

なかったです。と断定定してしまっています。より詳しく知りたい方は上のウィキペディアのリンクから読んでみてください。射精動画も必見!!

射精に関しては国内でも射精によって前立腺の伸縮が繰り返され血行が良くなる為、前立腺ガン予防になる。と言われていますから、逆に長い間射精しないと血行が悪くなってガンのリスクが上がる、と言う事でしょうね。

オナニーに関しては悪い事が書かれていないどころか、むしろ良い事ばかりな気がします。体が自然と要求するものなので生物学的に正しい行為なのかもしれませんね。

 

みなさん、健康のためですから毎日堂々とオナニーしましょうね!!言われなくてもやるでしょうけど。

 

About onaken
オナニー研究に日夜励む人々を応援し続ける自慰行為の技術研究者&哲学者(自称)。明日の新たなオナニー手法を夢見て生きてます。

1 Comment on オナニーすると前立腺ガンになりづらいって海外Wikipediaに書いてある

  1. 長年オナニーしてて良かった

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